馬券を買うPATをゲットして快適競馬ライフ

競馬を観るグリーンチャンネルをタダ同然で見る方法

予想をする月額840円であなたの部屋を競馬研究室に

Home > 感想戦

マイルCSとジャパンカップに向けての展望も兼ねて。

2010年天皇賞(秋)馬券

第142回天皇賞(秋)
1着 2 ブエナビスタ(1人気)
2着 7 ペルーサ(4人気)
3着 12 アーネストリー(2人気)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

大丈夫だ、問題ない。

2010年菊花賞馬券1

第71回菊花賞(2010年)
1着 6 ビッグウィーク(7人気)
2着 10 ローズキングダム(1人気)
3着 12 ビートブラック(13人気)
4着 2 レーヴドリアン(5人気)

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

2010年スプリンターズS馬券

久しぶりに馬券を買った結果がこれだよ!!!
もう完全にやる気なくなった。
秋のG1終了のお知らせ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

もうね、前から思っているんですが日本のマスコミは本当に腐ってますね。
朝青龍事件について(たまごとみんなの競馬ブログ)

まったく同感ですね。
酒井法子、朝青龍、国母選手と、はっきり言ってどうでもいいような問題を見つけては、それが大罪であるかのように煽りまくり、焼き尽くしたら、次の生贄を探す。
ずいぶん前から、マスコミ(「ゴ」にしたいところを自重しました)が繰り返しているのは報道という名のマッチポンプ。
私は麻生叩きに辟易してから、テレビとは完全に距離を置いた生活をしているので、いちいち腹は立たないんですが、今の日本に蔓延している「けしからん病」は、日本社会の陰湿な部分を見ているようで、はっきり言って不快です。
CM広告費が減少の一途をたどって視聴率稼ぎに焦っていると言われますけど、たとえ視聴率が獲れたとしても、こんな低俗な番組作りに協力したいと思う日本企業が本当にいるんでしょうか?
ネットが完全に普及して、もはや大衆は虚像と化し、いるのは大量のニッチだけ。
今はまだニッチになりきれていない人々が旧時代のメディアを支えてくれていますけど、大衆を煽ってコントロールしようとする産業は、時代錯誤も甚だしい。
逆に、マスコミにはマスコミしか作れないコンテンツがあって、そうしたマスコミの強みを生かしたコンテンツを発信すれば、視聴者も広告費もちゃんと戻ってくると思うんですけどね。
...と書いて、これも立派な「けしからん病」だという自己矛盾に気づきました。
冷静にニッチに戻りましょう。
それでは、3月前半の重賞回顧です。

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

最近読んで面白かった本。
知的生産の技術
知的生活の方法
思考の整理学
READING HACKS!―超アウトプット生産のための「読む」技術と習慣
平成17年の法改正で、学生・生徒でも20歳以上であれば馬券を購入できるようになったので、きっとこのブログの読者の中には学生もいると思いますが、学生たちには特におすすめしたい4冊。
自分も学生時代に読んでおきたかったと思うことしきり。
若いうちにこういう良書に出会っておくと、一生の財産になると思います。
そんなわけで、2月後半の重賞回顧。
例によって、フェブラリーSは除外しています。

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

先週はあまりにも買うレースが無かったので、冬季オリンピックばっかり見てました。
それでもって、カーリングがめちゃくちゃ面白い件について。
数ミリ差で勝利したアメリカ戦を皮切りに、優勝候補に僅差の試合を演じたカナダ戦、序盤から激しい攻防になった中国戦、劇的なスーパーショットが炸裂したイギリス戦、6点差をひっくり返したロシア戦、序盤のわずかなミスが命取りになったドイツ戦と、勝っても負けても観戦のしがいがありました。
今日のスイス戦に完敗して予選突破は難しくなりましたけど、もともとメダル云々は煽りすぎだろうと思っていたので、残り2試合も好ゲームを期待したいです。
カーリングは野球に似ているので、もともと日本人には馴染みやすいのもあるでしょうし、戦略と精度を競うゲームという意味では、ちゃんと強化すれば世界レベルに届きそうな気はしますけどね。
女子カーリングは国内外ともに美人が多いので、オリンピック以外の国際試合も放送すれば、ミュアたんが見たい人はたくさんいると思うんですが。笑。
...て、何の記事かわからなくなりましたが、2月前半の重賞回顧です。笑。

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

とにかく横山典が絶好調。
3週連続の重賞制覇で、結果的に今回はずっと典から買っていれば正解でした。
サンデーサイレンスの直仔も少なくなって、一昔前のようなワンテンポ遅らせた方が斬れるって感じの馬がいなくなったので、ここ最近は「自分から動ける」というのが大きなアドバンテージになっているように思います。
そして、こういう馬に乗せると抜群に上手いのが横山典ですから、今後も好調は続くんじゃないでしょうか。
まあ、「だから、なに?」って話ではありますが。笑。
それでは、2010年1月後半の重賞回顧です。
ちなみに、平安Sと根岸Sは専門外なので割愛しています。

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

今年から冬場の重賞も前日発売を始めるらしく、前日予想はずいぶんやりやすくなるでしょう。
これはJRAグッジョブすぎる。
...と思っていたら、何だかんだで予想が更新できず。
まあ、結果的に4レースとも馬券は獲れていないので、黙っておけばいいものの、それなりに得るところもあったので、備忘録とか反省とか言い訳とか書いておきます。
この形の回顧はものすごく書きやすかったので、たぶん今後もこういう感じの回顧になると思います。

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

2006年凱旋門賞観戦記

本日の日本時間の深夜、メイショウサムソンが凱旋門賞に挑戦しますね。
ディープインパクトが勝つ瞬間を現地まで見に行った人間としては、正直複雑な心境ではあるんですが(笑)、持論としてはディープインパクトよりメイショウサムソンの方が凱旋門賞への適性はあると思うので、ぜひ好走してもらいたいところです。

さて、ブログ移転の際に失われてしまった記事の一つに、2006年凱旋門賞の観戦記があるのですが、今回はいい機会なので、これをサルベージしておきます。
本当は「ゆめのりょけん」の方に移転しようと思ったのですが、あちらに載せるにはあまりにもヘビーな内容だという妻の批判に遭い、やっぱりこっちに載せることにしました。笑。
凱旋門賞が発走するまでの読み物として、楽しんでもらえたら幸いです。

ちなみに、凱旋門賞観戦の詳しい旅行記は、ゆめのりょけんの方にありますので、興味があれば併せてご覧ください。
第一次フランス遠征開始

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

第49回宝塚記念(2008年)
1着 9 エイシンデピュティ(5人気)
2着 2 メイショウサムソン(1人気)
3着 1 インティライミ(11人気)
単勝 1130円
馬連 1080円

» 続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 1クリックお願いします

Home > 感想戦

タグクラウド
RSSフィード

RSSフィードを表示 サーチライトは月の光とともにタイトロープを照らす
RSSを利用すると新着情報を受け取ることができます。

このページのトップへ↑